近江牛の伝統を現代の視点で見つめなおす [ Science × Tradition ]
僕らの秘密を科学的に紹介します
昔から妙薬として重んじられてきた牛肉には、その成分のうちに「薬=体に必要な成分」としての効能を持っています。
今日では、「和牛=高コレステロール・高血糖値」と思われがちですが、まだまだ和牛は、現代人によって解明されていない価値を秘めていると思っています。
大吉では、昔から「秘薬」として伝えられてきた和牛の効能を、現代の科学の視点でとらえなおし、新しい形の「健康食品」や「食品添加物」としてお届けする研究を行っています。
このページでは、「大吉 KENKOU和牛プロジェクト」の成果を報告いたします。
四代目社長 永谷武久
